ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による

  • 2015.01.02 Friday
  • 01:13
昔、「カンの呪縛を解く」の著者の稲田芳弘氏をお呼びして
講演会を開いたことがありまして、ふとネットを見ていたら、下記の記事の
ブログが気になって、読んでみました。

稲田さんは下記のようなことも言っていましたが、もう一歩進んで
ガンは血液を浄化する浄化装置だと!
血液が綺麗になれば、ガンは自然とその機能が要らないから消えると。
自然農法で言うと、土を変えようとして、野草が生えて、土が変わったら
その役割を終えて、消える。
同じですね。

これは稲田さんが千島博士の論文に触れていて、自身が乳がんのステージ3bと診断
され、即入院と宣告されたため、ガン治療を拒否して
自分で治そうとして、治した1年後くらいににお会いしました。
一緒に温泉に入りましたが、胸の乳がんの跡は陥没していて
痛々しい感じでしたが、元気でした。

今またそれを思い出しています。
稲田さんはジャーナリストでしたので、自身も冤罪(冤罪の前日に冤罪が晴れた)
経験があり、日本で起きている冤罪についてもいろいろお話頂き
目からウロコでした。
その中には、オオム事件や和歌山カレー事件もありました。

ちょっと横道にそれましたが、稲田さんは下記の事は知っていましたが
あまり触れずに、自身の体験を元にお話いただきました。
2009年から2010年のことです。懐かしいです。

講演の詳細はまた時間が出来たら書こうと思います。

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 「精神薬、ワクチン、抗ガン剤」です。ほかのすべてのクスリも無駄なものばかりですが、この三つは特にムダばかりか有害であり、非常にお金が動くということでこれにしています。その中でもガン利権自体は年間約15兆円、国防費の3倍であり一番の医療産業だと述べることが出来るでしょう。

ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)によるという内部研究があります。岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいました。その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされたというのはこの世界では有名な話です。なぜここまで隠蔽するかといえば、抗ガン剤ほどにおカネが儲かる医療分野は存在せず、ある抗ガン剤は0.1g7万円もするほど高価なのです。

代表的抗がん剤であるシクロホスファミドは、毒ガス兵器であるマスタードガスと同義であり、なにひとつ癌の根治に寄与することはありません。厚生労働省のガンの専門技官は、抗がん剤がガン治せないのは常識だとはっきり述懐しています。

ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1390.html

抗がん剤  船瀬俊介氏の講演録です
http://fusiginana.jugem.jp/?eid=9

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